生青汁の成分

生青汁

 

主原料 ケール・大麦若葉・明日葉・緑茶・ほうじ茶
容量 30袋入(1袋3g) 
初回限定・価格 550円(税込)、初回限定のみ6袋入、1杯あたりの約91円
通常・価格 3,300円(税込)、1杯あたり約110円
まとめて3箱購入・価格 8,580円(税込) 、1杯あたり約95円

 

生きた乳酸菌と酵素を配合している青汁で、ケール・大麦若葉・明日葉以外にも緑茶とほうじ茶が配合されている青汁です。

 

味がマイルドで癖がないので、お酒との相性が良く混ぜて飲むと美味しく飲むことができます。

生青汁の特徴

化学肥料不使用+栽培期間中は農薬を使用しないという徹底管理の元で栽培された、国産のケール・大麦若葉・明日葉・緑茶・ほうじ茶を使用した青汁です。また、香料や保存料も使用していないので、お子様やお年寄りでも安心して飲むことができる青汁になっています。

 

生きた乳酸菌と酵素が配合されているのが、最大の特徴で特に乳酸菌は201億個も含まれています。乳酸菌は腸内環境を整え、酵素は消化や代謝を手助けしてくれるので健康維持にはとても役立ちます。

 

また、ケール・大麦若葉・明日葉以外に青汁には珍しい、緑茶・ほうじ茶が含まれています。ポリフェノールの一種であるカテキンが多く含まれているので、殺菌作用が望めます。

 

味が薄くて野菜の苦みや青臭さはしませんでしたが、味がほとんどしないので野菜の風味を楽しみたいという方にはお勧めできません。

 

生青汁

 

開けてみると、抹茶色でとてもサラサラとしていました。水に溶かしてもダマにならずにすぐに溶けました。

生青汁を水で飲んでみた

生青汁

 

水で飲んでみると・・・あんまり味がしないですね。苦みがほとんどなく、お茶に近い味でした。

生青汁をビールで飲んでみた

生青汁

 

味に癖がないので、何に混ぜてもおいしく飲めそうです。お酒に混ぜるのがお勧めということなので、ビールに混ぜてみました。

 

正直そこまで味は変わらなかったです。ほんのりお茶の味がするという感じですね。

 

お酒に混ぜることで二日酔い防止の効果があるので、翌日にお酒を残したくないという方はぜひ試してみてください。

生青汁を豆乳で飲んでみた

生青汁

 

味に癖がないので、豆乳に混ぜても味の邪魔をせずに美味しく飲むことができます。他にはフルーツジュースなどに混ぜても良さそうですね。

まとめ

  

飲みやすさ

コスパ

 
この青汁は、味に癖がなく苦みがないので誰にでもおいしく飲める青汁です。
しかし、野菜の味が全くしないので、青汁を飲んでいるという実感が湧かなかったです(笑)

 

僕は青汁を飲むときは、多少の苦みと野菜の味があったほうがおいしいのであまりおいしいとは思いませんでした。ただし癖がなく、苦みがないのでお酒との相性は良いと思います。

 

野菜の栄養以外にも、乳酸菌と酵素を摂り入れたいという方にお勧めの青汁です。